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分岐点での決断 自信を持って歩めるように・・・ 大丈夫!
幸せの『カタチ』は人それぞれ・・・ 見つけれますよ!
顔を上げればもう見えてますよ 光が・・・ 勇気を持って!

ごあいさつ

笹月実音の顔写真

私は幼い頃から不思議な体験をして来ました。
友人の家に行った事が無かったのですけど…不思議な映像が頭に浮かび、玄関が引き戸そこには霊が見え「悪意があるのが」わかりました。
数日後友人の家にお邪魔しました、すると映像が同じ…私は友人の為に心で念じ…そのあと家に怪奇現象はないと友人が言いました。
私は安堵し、少しずつ霊視を受け止められる様になり、そのあとも映像が見え今にいたります。
霊視・タロット・ペンデュラム・風水を取り入れてゆき、「相手のエネルギー・感情を受け止め」子供が欲しいと要望があれば、ラッキーアイテムはなにか、など伝えたいと思います。
運命は、ご自身で変える事が出来ます。あくまでも霊視・占いはアドバイスに過ぎないかもしれません、私は人の為に…少しでも「勇気・希望」を持って頂けたら幸いです。
私のアイテムは「パンダ」です。パンダに命を吹き込み何十年も、一緒に占っております「奇妙なアイテム」と思うかもしれません、是非私の占いを試してみて下さい。

    1. タロットのアイコン
    2. オラクルのアイコン
    3. サイキックカードのアイコン
    4. カラーカードのアイコン
    1. ペンデュラムのアイコン
    2. 数秘術のアイコン
    3. 風水のアイコン

占い師になった理由

昔から占い好きで、占い師に憧れていました…どうしたらたらなれるのか、私は全く無知でした。
momo代表に言われ「こっちの世界の人だよ」と言われ、現在に至ります。

占い師になって良かったこと・悪かったこと

―― 良かった事
占い師をして、沢山の人と出会う事ができ、私自身も成長しようと、思える事やお客様からの、「ありがとうございます」のお声がとても嬉しいです。
―― 悪かった事
人生の重さへの痛感や、自分自身のメンタルを強くしなければと思う事、そして心の調整が必要なのでオフの時間を欲しくなりますね(^^)

相談内容・出勤日

―― 相談内容
人探し・亡くなった方の気持・ペットの気持などが得意です。
―― 大体の出勤日
火曜日、木曜日

お客様の声

今まで占いはしたことが有りませんでしたが、転職について悩んでいて前に進めなかったので相談する事にしました。
笹月先生は霊感霊視などで鑑定をしてくれるとあったのでお願いしましたが、自分の今までの経緯についても当たっている事が多くてびっくりしました。そして転職については、タイミングが重要で半年後がベストだという鑑定でした。
丁度気になっている会社が二つありましたが、その選択に関しても的確な鑑定とアドバイスをしていただきました。それをもとに進んでいく決心がわきました。もっと早く相談していれば、こんなに悩むことは無かったと後悔したぐらいです。
(NR31歳男性会社員)

将来について悩んでいて、笹月先生の霊感鑑定でとても参考になる適切なアドバイスをもらうことが出来たので満足しています。
優しく話を聞いてくれるのでとても相談しやすいという点などもこの先生の大きな魅力だとおもいます。また、悩みがあったら相談したいです。
(YY19歳女性専門学生)

占い自体が初めてで、緊張しましたが、笹月先生はとてもやわらかい口調で話して下さる先生で、癒されました。
好きな人がいるけれど、その方との相性や恋愛成就ができるかをタロットを使って占ってもらった結果、タイミング的にも今の出会いはとても強いパワーがあるから大事にしてくださいと言う事でした。それを聞いて勇気が出ましたし、前に出るチャンスができました。
(TK27歳女性アルバイト)

占いが好きということもあり、これまで多くの先生に占ってもらいました。
その中でもかなり具体的なアドバイスをしてもらうことが出来る先生だと思います。
この先生の助言通りに行動して上手くいったことがとても多いです。霊感占いという少しかわった占いをされますが、これからもお世話になるつもりです。
(IM36歳女性主婦)

恋愛について占ってもらいました。タロット占いをやってもらったのですが全てが当たっていて本当に驚きました。
どうしても彼と結婚したいのですが中々告白してくれなくて困っていました。タロット占いでは七月に結婚する確率が高いとのことだったので期待したいと思います。彼と上手くいく方法なども教えてもらえたのでそれをどんどん実行に移していきたいなと思いました。
占いの料金も安く、かなり自分のためになりました。
(SY48歳女性サービス業)

タロット・オラクルカード・カラーカード・ペンデュラム・数秘術・風水

タロット

状況がピンポイントにでわかります。もちろん結果がわかりやすく魅力的です。

タロット占い(タロットうらない)は、タロット(タローカード)を用いた占い(カード占い)の一種。
タロット占いには、大アルカナと呼ばれる22枚のカードだけを使う方法と、小アルカナと呼ばれる56枚のカードも合わせて計78枚で占う方法がある。少々特殊ではあるが、小アルカナのみを使う占いもある。
まずカードを裏向きにして机の上に置きシャッフルする。そしてシャッフルしたカードの中から数枚を引いて机の上に並べる。カードの並べ方には様々なものがあり、カードの並べ方のことをスプレッドと呼ぶ。
それぞれのカードには意味があり、カードの絵柄がそれを表している。ここから占い結果を読み取る(リーディング)。カードの名称から辞書的に意味を調べるだけでなく、カードに描かれている光景を基に意味を感じ取ることも必要である。カードの意味は正位置(上下の向きが正しい状態)・逆位置(上下逆さまの状態)で意味が変わってくる。正位置はカードの本来の意味を表し、逆位置は別の捉え方をしたものである。原則として、正位置の意味はカードの善・陽の部分(例:戦車 前進)、逆位置の意味は悪・陰の部分(例:戦車 暴走)として解釈がなされる。ただし正位置・逆位置の区別を行わないタロットデッキ(近年新たな解釈で創作されたカードには、位置の正逆を採らない物もある)や占い師も存在し、カードの意味は占い師によって解釈が大きく異なる場合がある。
タロット占いは、その特性上「明日の運勢は?」などのような抽象的なテーマを占うのには向いておらず、占う内容を具体的に絞り込む必要がある。恋愛相談や進路相談などに適していて、根強い人気がある。
ただし、大アルカナを使用し任意の1枚を抜き出しおみくじ的に単純な吉凶を占う方法は広く行われている。 by Wikipedia

オラクルカード

今必要なアドバイスがわかります。

オラクルカードとは、カード占いに使うカードの一種で、何枚かのセットになったカードの中から、偶然引いたカードを元に占う。オラクルカードは、書物占いをカードにして簡略化することで占いやすくしたものとされ、また、最も古いオラクルカードは1970年代に出版されたとされている。オラクルカードのセットの枚数は様々であり決まっていない。 by Wikipedia

カラーカード

現在の状況や、ラッキーカラーをだします。
チャクラなどに、そのカラーを添えてみたり、アイテムとして取りいれるなど、様々な事がわかります。

カラーカードは、カード占いに使うカードの一種で、色彩をテーマにしているのが特徴である。
カラーセラピーやカラーヒーリングをベースにしており、花や木や水や光などをモチーフにしているものが多い。 by Wikipedia

ペンデュラム

イエスとノーがはっきり知りたい、そんな時に適してます。

振り子(ふりこ、英: pendulum)とは、空間固定点(支点)から吊るされ、重力の作用により、揺れを繰り返す物体である。支点での摩擦や空気抵抗の無い理想の環境では永久に揺れ続ける。時計や地震計などに用いられる。
ダウジング 英Dowsing は、地下水や貴金属の鉱脈など隠れた物を、棒や振り子などの装置の動きによって発見できると謳う手法。ダウジングで用いられる用具にはペンデュラム・ダウジング(振り子)、ロッド・ダウジング(L字形・Y字形の棒)などの種類がある。 by Wikipedia

数秘術

数字の意味や、運命そして性格がわかります。

数秘術(すうひじゅつ、英: Numerology)とは、西洋占星術や易学等と並ぶ占術の一つで、ピタゴラス式やカバラ等が有名である。「数秘学」とも言う。 一般的な占術の方法は「命術」で、占う対象の生年月日(西暦)や姓名などから、固有の計算式に基づいて運勢傾向や先天的な宿命を占う方法である。
数秘術の創始者は一般的にピタゴラスの定理で有名なピタゴラスと言われている。彼は「数秘術の父」として知られているが、その数千年前のギリシャや中国、エジプトやローマでも数秘術が使われていた事を示す証拠が存在している。当時は、許された者にのみ、口頭でその情報が伝えられていたようである。
ピタゴラスの後、その思想はプラトンに引き継がれ、数学の発展と共に成熟していく。さらに、西洋占星術やタロット等とも結びつき、ユダヤ教のカバラの書物によって補強され、ルネサンス期にはヨーロッパで隆盛を極めた。
一般的に、生年月日や姓名を数字に置き換えて、ひと桁(11、22、33等は例外の場合有り)になるまで全ての数字を足し、最後に出た数字(数字根)の持つ意味から占う。誕生日からは誕生数が、姓名からは姓名数が導き出される。また、誕生日や姓名の一部だけ計算したり、誕生日と姓名の数を組み合わせたりする事もある(誕生数・姓名数は、違う用語が使用される事もある)。日本人の場合、姓名をローマ字(ヘボン式)で表記し、そのアルファベットをさらに数字に置き換える事が多いようである。 誕生数は一生変わらない事から、持って生まれた性格や先天的な宿命等が占えるとし、姓名数は結婚等で姓が変わったりする際の運命や、呼び名(ニックネーム)の場合の運命等、表面的な事が占えるとする。 生年月日や、占いたい過去や未来の日付等の数字データ、もしくは姓名等、数字に置き換えられる一部の個人情報が必要になる。 by Wikipedia

風水

本格的になると、ご用意して頂きたいのもありますので確認簡単な、風水アドバイスとしても、もちろん私は可能だと思います。

風水(ふうすい)は、古代中国の思想で、都市、住居、建物、墓などの位置の吉凶禍福を決定するために用いられてきた、気の流れを物の位置で制御する思想。「堪輿(かんよ)」ともいう。
古代からの相宅や相墓といった占いの技術が五行説に基づきつつ総合されて成立した。風水には地理の別名があり、天文がかつては狭義の天文学と天象を基にした占いのアマルガムであったように、風水も狭義の地理学と地理を基にした占いのアマルガムであった。そのため風水は大別すると、地形読破の術である「巒頭(らんとう)」と、時間によって変化する天地間の気を判断する「理気(りき)」とに別れる。
ただし、日本においては風水が完全に成立する唐代以前の一部の理論のみが陰陽道や家相として取り入れられて、中国本土とは別の形で独自の発展を遂げた。近年、風水という名称で行なわれている占いの多くは、風水そのものではなく、家相術や九星気学などのアレンジに過ぎない。
三重大学の目崎茂和によると、風水の起源は殷・周時代(紀元前10世紀以前)の「卜宅」にあるとされる。これは宅地や村落の吉凶を占うもので、後の「陽宅風水」の基礎となった。一方、晋(紀元後3世紀)の時代には郭璞の撰による『葬書』が成立し、「風水」の語が誕生するとともに、後の「陰宅風水」の基礎となった(目崎は『葬書』を晋代の成立としている)。「風水」の思想は唐代(7世紀頃)に非常に盛んになり、陰陽説や五行説が取り入れられ、唐代末(9世紀)には形成学派(巒頭)が誕生する。さらに、宋代(11世紀)には羅盤をもって吉凶を占う方位学派(理気)が誕生する。明・清時代になると両者の区別はあいまいになり、羅盤を扱う技術もより発展して現在の「風水」となる、とする。
1960年代の日本に透派奇門遁甲(奇門風水)を伝えた台湾出身の漢学者にして風水師の張明澄によれば、風水という言葉は『周易』の「水風井卦」が語源だという。易卦は、下から順に「初爻」「二爻」「三爻」と立卦するもので、先に「風」(内卦)があって後に「水」(外卦)というのが本来の順序である。「井」とはそのまま井戸のことであり、井戸を掘る場所、つまり人が住む場所を決めるための技術が「風水」だったという考察である。風水の理論構成は、巒頭と理気の別を問わず、易卦理論が基礎にあり、風水という言葉の起源もまた『周易』にあるという。ただし、これは張明澄を祖とする明澄透派の独自の理論であり、学術的には上記の説が取られている。 by Wikipedia

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